これから転職・退職を控えた方に対して役立つ、
履歴書・自己PR・退職届け(退職願い)などに
関する便利な情報をお届けします!
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口 カバーレターや封筒のあて先に間違いはないか?
口 履歴書は、過去の経験に照らして記入しやすいものを選んだか?
口 写真はビジネスにふさわしい服装で撮影したか?
口 仕事内容や志望動機は、自分らしい言葉で具体的に書けたか?
口 持っている資格で、必要なものはすべて列記したか?
口 整理した自己PRは漏れなく記入したか?
口 応募書類を第三者に見てもらったか?
口 応募書類は、誤字や脱字がないか読み返したか?
A.
未経験分野への転職では、これまでの経験の中からニーズに合致する能力をいかにアピールできるかが勝負です。たとえこれまで実務経験が少なくても、その中で何を学び、何が生かせるかを具体的に書くようにしましょう。
「接客の仕事を通じて、商品を提案し喜ばれることにやりがいを見いだした。企業の要望に合う最適な商品を提案するという御社の営業職に挑戦し、より多くのやりがいを得たい」など、その仕事に興味を持ったきっかけや、新しいことに挑戦したいという意欲も書きましょう。
「システムを独学で勉強中」など、前向きな取り組み姿勢もアピール材料です。
A.
英文履歴書には特に決まった書式がなく、写真も不要なため、レイアウトに注意を払う必要があります。
A4判2枚程度に、職務経験や希望職種を簡潔にまとめましょう。
A.
たとえフリーターであっても、転職の際に職務経歴書は必要です。例えば、「手書きのPOP広告を作成し5%の売り上げ増に貢献した」、「15人のアルバイトの中でリーダーを任される」などのように、仕事の内容や工夫したこと、またそれによって挙げた実績などを具体的に書くようにしましょう。